知らないと損するお風呂の黒カビへのツンデレ最強説!

こんにちは!しょうこです。

全国的に梅雨入りしましたね。

私は、家の掃除のことで娘たちに伝えたいことがあります。

これは、あえて息子ではなく、娘に伝えたいんです。

女の子だから。女性だから。

「水回りを綺麗にしておこうね」

です。

トイレ、キッチン、お風呂。

こういった所が汚いと、
どれだけ着飾って、美しくメイクして、
綺麗な言葉を使っていても、残念感があります。

「あちゃ~~」と。

ピッカピカで完璧!!にする必要は無くて、

最低限、かんたんに拭き取れるような

水アカや、目に見えて分かるような汚れは
取り除いておきたいよね。

という程度のことなんですがね。

そんな母の想いがありながら、
私自身は

最近、お風呂掃除をサボりがちで、

さらに雨の日にお風呂場に洗濯物を干したりしていたら、

あっという間に赤カビが発生しました!!><

そして、ショックなことに、見えにくい場所に黒カビがーーー!!

換気、乾燥キッチリしないといけなかったですね。反省です。

黒カビ撲滅したい

ヤダヤダ。

という事で、黒カビと戦いました。
毎日お風呂掃除し、換気に気を付ければカビの発生を防ぐことはできますが、
いくら気をつけていても知らない間に生えるカビ。(私はサボってたけど)

カビを放置すると除去することが難しくなりますよね。
一度黒カビが出てくると、広がりしつこいカビとなります。

黒カビは奥深くまでカビが入り込んでいる状態なので
表面にカビとり剤を塗るだけではなかなかきれいにはなりません。涙
なかなか落ちない黒カビの除去に悩んでる方はたくさんいるのではないでしょうか。

カビキラーを愛用してましたが、
今は別の商品にハマっちゃいました!

それが、話題の”オキシクリーン”!!

オキシクリーンてなに?

オキシクリーンは塩素や蛍光漂白剤を使わずに、
自然分解で汚れを落として真っ白にしてくれる洗剤です。

塩素系の漂白剤は効果はあるけど臭いもきついし、手も荒れるイメージですよね。

漂白剤を使うたびに、ゴム手袋をしてみたり、マスクをしながら使ってみたり、
少し面倒なものです。

しかし、オキシクリーンは臭いもほとんどしません!

若干手がヌルヌルするけど、他の洗剤よりもぜんぜんマシ!!

オキシクリーンの威力は家中に使える万能クリーナーで、
これ1本あれば何種類も洗剤を持たなくてもいいのです。

オキシクリーンは、

  • 洗濯
  • トイレ
  • キッチン
  • リビング
  • お風呂場

のいろいろな場所の掃除で活用できます。

スニーカーや上靴も洗います^^

用途に合わせて洗剤を使い分ける必要もなくなるから、
節約にもなりますね!

お風呂の黒カビにはどう?

お風呂場のなかなかとれない黒カビなどには、
お湯で少し練ったペースト状のオキシクリーンを汚れに貼り付けて、
ラップでパックして、
しばらくしてからはがすと、真っ白になっていて感動するほどです。

うちの黒カビは、なかなか落ちなくて、
かなりラップ時間を長くしました。
トータル4時間ほど。(途中で外出したので)

オキシクリーンってばツンデレですね。

ぜんぜんカビ落ちないなぁ、とガッカリしかけたけど、
しつこくラップしてたらきちんと白くなりました。

お風呂の他の物にも

お湯をはった湯船にオキシクリーンをとかして、
まるごと洗いたいものを入れて洗浄するのもおすすめです。

  • お風呂の椅子
  • 洗面器
  • 子供のお風呂のおもちゃ
  • お風呂マット

など、水あかやカビが気になるお風呂用品もまるごとピッカピカになります。

まとめ

無害、無臭なのに万能クリーナーのオキシクリーン。
普段使いにも、大掃除にも役立ちます。

気になっている落ちない汚れが家の中にある人にはオキシクリーンはぜひおすすめです。

始めは、コストコで売っていて話題になりました。

インスタでもオキシクリーンの写真ありますよね。

#オキシ漬け

てやつ。

いまではネットでも簡単に購入ができて、液体、粉、スプレータイプ
といろいろな種類もあります。

私が使っているのは、コストコで買った粉タイプです。

4.98㎏とかなりの大容量だから、買うのをずっとためらってたけど、買って大正解でした!

めんどうだった掃除が、楽しくスムーズになりますよ~。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう2度と失恋しないための
メールマガジンを配信しています。

メールマガジンでは、

ブログでは話せないような、
話したくないような、、

コアな情報を読者様限定で配信しています。

メルマガ登録時のプレゼントや
読者様限定企画等もあります。

興味のある方は下記よりどうぞ^^

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする